回復例

ありのままの結果として

2014年5月~現在の形の施術および指導を行い、
改良を加えながら回復方法を確立。

2017年2月までで70余名の施術を致し、
51名の方の回復された方々
を送り出しました。

※今日8月12日現在、87名に施して来ました。

※今日現在、4月13日、
56名になりました。

※今日現在、8月12日、
64名になりました。

残りの20余名は着手したばかりの方か、諸事情により施術等をお止めになられた方か、
転医された方、施術等をお断りした方です。

※信頼関係を構築出来なければお断りする場合も。

上記の数字は全ての方を含んでいます。

一般的には、徒手療法という物は、通常2割あるいは
2割5分あたりの成績が標準と言われています。

我々の手法、確率的には70%を堅持しています。

着手が早ければ早いほど、高負荷治療法を
受けていないほど、
回復するスピードは総体的に早まります。

※脳脊髄症状や脳に不可逆的な後遺症が現れている方、協力する関東の望月先生の情報と合わせ、実数ベースにて約4~5%の方々が存在します。

この方々への手厚い生活補償全般を一日も早く実現していただけるように微力ですが、声を上げ続けています。

(写真は福岡県出張時の授業解説風景)

インターネットでの掲載

昨年11月よりインターネットの各サイトで私が施術
および指導した方の回復例が紹介され始めました。

※関東の望月先生がメインで診ていた方もおられます。

・ヨミドクター

【子宮頸がんワクチン特集】打った後の体調不良に苦しんだ立場から 10代後半の女性とその母親

・医療ガバナンス学会

Vol.278 ヒトパピローマウイルスワクチン接種後の症状から回復して

Vol.283 ヒトパピローマウイルスワクチン接種後に起きた娘の体調悪化とその回復について

Vol.019 HPVワクチン接種後に起きた起立性調節障害様の症状からの回復

・ハフィントンポスト(上記の医療ガバナンス学会の同記事が転載されています)

ヒトパピローマウイルスワクチン接種後の症状から回復して

ヒトパピローマウイルスワクチン接種後に起きた娘の体調悪化とその回復について

HPVワクチン接種後に起きた起立性調節障害様の症状からの回復

・ビジネスジャーナル(記事内のR先生というのが私です)

子宮頸がんワクチン被害者から、「決意の重大告発」相次ぐ

回復した方の声

回復し、日常生活を取り戻した方々の生の声です。

Aさん

「生理時の腹痛などはありますが、それ以外は何事もなく元気に日々過ごしています。
今年は、マラソン大会も無かったので体調の崩れもありませんでした。
今日は、高校の卒業式でした。
出席日数がギリギリで大変な時期もありましたが、無事に卒業認定が出て嬉しいです。
受験勉強も頑張れました。
大学は、地元の私立ですが、特別奨学生で合格しました。
娘も、4月からのキャンパスライフをとても楽しみにしています。
これも、林先生と出逢えて施術や日頃のご指導をしていただいたおかげです。
人間の身体は食べたものからできている事の大切さを学び、より良いモノをできるだけ摂るように心がけれるようになりました。」

Bさん

「うちの娘ですが、昨年12月に望月先生の治療を最後に何もしていません。
少しずつ良くなって、今は特に何も心配ないです。
通信制高校の卒業できました。
大学受験は残念ながら願いは叶いませんでしたが、勉強本格的にしたのはほんの2カ月ほど。
もう一度勉強し直して納得してまた再チャレンジするそうです。
本人は早速気持ちを切り替えて、バイトや自動車学校に行く予定です。
林先生、望月先生に去年の◯月に大阪で初めて治療していただいてからもう1年です。
すがる気持ちで半信半疑でお会いしたのをはっきりと覚えています。
でもあの時、来年の今頃はきっと元気になってる!と想像できました。
今はその通りになってます。

林先生の、やらなければ前に進みません 一喜一憂しない 焦らない
の言葉を何度も繰り返してきました。」

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