子宮頚がんワクチン副反応と呼ばれたい症状は99%自律神経症状

我々が診て来た中で93名中、
明らかな脳内の”疑わしい”疾患はたった3名でした。
※ワクチンとの因果関係は不明です。
そもそも接種後1年から2年経過したのちの現象

もちろん依頼があった時には脳神経内科受診を促し、
同時平行受診を条件付けました。
1人を除き、関東のお二人、著効しませんでした。

巷で色々騒がれていますが、
我々が診て来た感想として、
・子宮頚がんワクチン薬液が危険、
・同ワクチン接種は無謀、
・事実無根の不妊ワクチン、断種ワクチン、
・副反応と呼ばれたい”奇妙な症状”は、一生治らないとか

全て事実に反した事であり、
あらゆる媒体を利用して副反応と称する現象の悲惨さを訴えていますが、ただの不定愁訴や自律神経症状と
認めざるを得ません。

世界的に見ても最も回復した方々を送り出した
施術者が言うのだからそこそこの信頼が置けるとは存じます。

この信憑性を下げたい、無くしたいが故に私宛への誹謗中傷、信用毀損がずっと繰り広げられています。

何故なら、
裁判の行方に非常に不利に作用するからであり、困っている少女、女性達の事は棚上げになっているのが実情。

治らなかった治せなかった医師や施術者は一切お咎めなく、回復させた治した施術者へは集団での
凄まじい個人攻撃をして来ます。

まともな医師、医療機関、施術者達からはこの一部の特定トンデモ医らの診断書を振りかざす狂信的集団により、診療、施術をやんわりと拒絶されている事態に気づいてはいません。

また、辛い症状から回復、治癒、根治された方を何故か追放し、その貴重な体験、経験、記録を共有する事もありませんでした。

特定トンデモ医らが診断すれば何故か、
典型的な子宮頚がんワクチン副反応、
普通の医師がまともに診断すれば不定愁訴や自律神経症状、起立性調節障害になる現状を
是非皆さんに知って頂けたら幸いです。

何故だか近所の普通の医師、
近場の優秀な普通の医療機関とは信頼関係を形成しなく、”子宮頚がんワクチン副反応だと認めてくれた”
トンデモ医らの元には1000キロ、1500キロ離れていようと行くし、また、医学的に危険、未成年達には治験をしていなく、使用の考慮もされていない薬剤をトンデモ医達は、実験するが如く、
処方しまくっている現状……

まともな情報や普通の常識をもって接するのが難しい、
また、自律神経症状をこじらせにこじらせた状態、
まさにプロフェッショナルな心療内科、脳神経内科の先生方の出番であるが故に、既に私個人は、
子宮頚がんワクチン副反応だと呼んでいる新たな方々の
施術は一切行っていませんし、
もう2度とやらないでしょう。

あれだけ誹謗中傷され続け、家族にも害を与えるような
脅迫をされ、現住所、名前、家族構成を晒されて来て
なおかつ、普通の自律神経症状、不定愁訴なので、
治療法も今後、一切公開する気も御座いません。

※今日現在、2017年12月14日
総分母は93名で、回復された方は70名に。
そのうち中止転医は15名です。

再燃、再発された方はいません。
※例えば二年間音信不通にて等、把握しようがありません。基本的にほぼ全員に定期的に連絡しています。

何度でも書きます。
子宮頚がんワクチン副反応とは、
ただの不定愁訴、自律神経症状、起立性調節障害です。

つまり、誰にでも発生しうる現象に
未知の恐怖を植え付けられ、刷り込まれると、
脳がそれを記録する為に引き起こされると、
何でもそのように見えるだけで、医学的に器質的な異常は見られません。

起立性調節障害の子供達75名中からも約4名、
不随意運動、脱力=随意筋、抗重力筋の筋力低下を
確認しています。この子達も見えない恐怖に怯え続けていましたが、私の施術、指導により、全員解消していて
再燃もしていません。

公開日: