子宮頚がんワクチン副反応と呼ぶ自律神経症状は、起立性調節障害の亜流?

子宮頚がんワクチン副反応問題、
普通の研究機関や医療人らがたずさわっていれば良かったのですが周知の通り、そうではなく。

柔道整復師個人が関わって来た85名前後の方々の
諸症状は自律神経症状及び不定愁訴にしか過ぎず。

もちろん症状には個人差があり、大小様々な不快症状が発現している事を周知、理解されています。

が、これって接種医師による
筋肉注射ワクチン手技の問題、注意義務違反、
説明義務違反が結局の所、尾を引いているのが
かなり多いと想像に難くなく……

接種後のCRPS1型、つまり複合性局所疼痛症候群と言う注射針の外傷による全身を移動しがちになる現象が、
その後の自律神経症状を引き起こした、
だから視床下部の機能低下、指令系の混乱が引き起こされたと考える方が自然であり……

注射針の刺入から薬液圧送まで何秒間、
掛けましたか?

インフルエンザワクチンと同じ様に
やりませんでしたか?

公開日:
最終更新日:2017/07/17